ゲームと音楽と子育てと

30歳を全力で青春する青森県民のお兄さんのブログです。

【冒険者ギルド物語2】プレイ1年半の前衛アタッカー7体のビルドとステータスまとめ!【伝バベ突破済み】

スポンサーリンク

f:id:asamushi:20190321183318p:plain

まだそのゲーム(冒ギル2)やってるの!?

と帰省した妹に驚かれたあさむしです。

 

もうなんかゲームをやってるというか、

朝起きて歯磨きをするくらい生活の一部なんで

冒ギル2がないと生活に支障が出るというか。

 

いや、冒ギルのせいで生活に支障が出てるのか。

 

 

まぁそんなこんなで先日、ようやく7つ目の

【世界を征する】をゲット出来ました!

 

格闘の中で唯一「黒狼」の分がなかったので

これでようやく本領発揮できるように。

 

このおかげでソロモンありPTだけ伝バベ踏破、

その他のPTは43階まで周回できるようになりました!

 

 

今回は、近接アタッカー7体の装備が整ったので

記録的なものを書いていこうと思います。

 

 

スポンサーリンク

 

 

ピグミーチャム 忍者(戦士)古武術

f:id:asamushi:20190530103907j:plain

f:id:asamushi:20190530103925j:plain

 

1人目はピグの格闘忍者です。

 

格闘+〇%と成長倍率1.1~1.3、1.6倍を乗せて

攻撃力は33,000くらいですね。

 

敵の結界を削った後に、必殺反撃で各個撃破

という感じに動くのをよく見ます。

 

 

あまり変換スキルが付与されていないので、

もっと噛み合った超レアの装備があれば

更に攻撃の確保ができるんでしょうけど、

今のところはこれで十分かなと妥協しています。

 

ただ、【引き寄せる】【鈍器になる】がないので

せめて隊列の攻撃補正は欲しいところですね。

 

 

育成前は、ピグは力の限界値が小さめなので

火力の貢献度は低いのかなと思っていましたが、

意外と頼りになるビルドです。

 

回避が高く、最前列に置きやすいのもポイントです。

 

 

ピグの忍者運用についてはコチラでも。

www.asa-mushi.net

 

 

クラマ 忍者(侍)

f:id:asamushi:20190530110720j:plain

f:id:asamushi:20190530115006j:plain

 

2人目はクラマで定番の忍者(侍)。

 

噛み合った超レアがいくつか出たおかげで

攻撃回数を17回も稼げました。

 

全弾ヒットすることも少なくないですし、

攻撃力が31,000という他に、貫通の基本値が

現時点で120もあるので連続攻撃が光ります。

 

開幕でアタックタップ→2回攻撃というのも

よく見る光景です。

 

 

ただ、アタッカーとして優秀なクラマですけど、

装備枠が20とちょっと少ないために、

やはり耐久を稼ぐのが難しい感じです。

 

最前列に置くにはHP変換系のスキルや

更なる装備圧縮が不可欠っぽいですね。

 

でもまぁ、ウチはこれでも一線級なんですけどね。

 

こちらも回避→反撃で攻撃機会を稼ぐのが基本です。

 

 

クラマについてはコチラでも。

www.asa-mushi.net

 

スポンサーリンク

 

 

ケルベロス 剣士M【ソロモン】

f:id:asamushi:20190530115029j:plain

f:id:asamushi:20190530115047j:plain


1週目からお世話になっているケルベロス。

毎ターン攻撃機会が2回あるのに加えて

固有スキルの守護獣でガンガン反撃するので、

短いターン数で【激闘】が溜まっていきます。

 

装備枠が18と少ないですが、ソロモンの指輪で

眠り、石化耐性を付与することができているし、

HPが高く、耐久にもほとんど不安がありません。

 

 

このステータスで、伝説のバベル48階の敵も

サンダーストームのくる12ターン開始時までに

ほとんど事故ることなく突破できています。

 

ただし、リリーナと君主ありでギリギリなので、

ソロモン無しで他のPTも踏破を狙うなら

かなりハードルは高くなりそうですね。

 

【世界を征する】が増えてきても、

他のPTでクリアするのは夢のまた夢な感じです。

 

 

ちなみにウチの最強PTは今もこんな感じです。 

www.asa-mushi.net

 

 

サイボーグ 剣士(君主)使い魔

f:id:asamushi:20190530115220j:plain

f:id:asamushi:20190530115229j:plain


4体目はボーグ剣士(君主)使い魔です。

攻防戦術で防御→攻撃、命中を確保するビルドで

いわゆる「鎧で殴る」タイプのキャラです。

 

超レアが揃ったおかげで、防御の数値の75%が

攻撃力、命中にそれぞれ加算されるため、

見た目の数値上はかなり強い感じになってます。

 

 

ただ、壊れた重鎧を何コも装備させてコレなので、

一番限界が見えてきているキャラなんですよね。

 

特攻付きの超レア重鎧が欲しいんですけど、

狙ったのを手に入れるのはかなりキビシイ感じ。

 

【天に与えられし】【奇跡的な】+重鎧があれば

それぞれ神魔特攻、竜族特攻が付くので

もう一回り強くなれるかもしれませんけどね。

 

 

ちなみに、サイボーグなので10ターン目以降は

倍近くの殲滅力を発揮できますけども、

そこまでいくと大体コチラも事故るというジレンマ。

 

まぁ次に何かいいアタッカー案があれば、

次はコイツと入れ替えることになるかなぁ。

 

 

ボーグ剣についてはコチラでも書いてます。

www.asa-mushi.net

 

スポンサーリンク

 

 

黒狼 剣士(戦士)

f:id:asamushi:20190530115313j:plain

f:id:asamushi:20190530115320j:plain

 

5体目は黒狼の格闘剣士(戦士)です。

前述の【世界を征する】は黒狼のための装備でした。

 

攻撃力が25,000程から一気に40,000まで上がり、

覚醒時の殲滅力がケタ違いになったおかげで

よく全滅する伝説バベル41階の深海獣相手にも

当たり負けせず、安定するようになりました。

 

特に覚醒時の打ち合いが強いですね。

 

 

格闘型の魔造生物で大人気の黒狼ですけど、

私はケルベロスをメインで使っています。

 

黒狼もソロモン無しでかなり強いので、

割と好みの部分になってくると思います。

 

 

ちなみに黒狼の職業は、剣士(忍者)がいいのか

忍者(戦士)がいいのかよく分かりません。

 

一応、剣士(忍者)も過去に育ててみましたが、

その時は剣士(戦士)の方がいいと判断した様子。

 

このあたりはまた今度検証してみようと思います。

 

 

アマゾネス 剣士(狩人)使い魔

f:id:asamushi:20190530115400j:plain

f:id:asamushi:20190530115407j:plain

 

6人目はアマゾネスの剣士(狩人)です。

 

アマは遠近混合ができるので、アルテミスの弓で

サクッと特攻を稼いでみようというビルドでした。

 

当初のビルドでは装備枠が微妙に足りないという

デカい悩みがありましたけど、

個性を使い魔にすることでクリアできました。

 

 

ウチのギルドではかなり強い部類なんですけど、

欠点として、アマゾネスって固有スキルが微妙で

激闘が溜まるのが少し遅いんですよね。

 

【勇猛果敢】の魔法反撃が有効な場面も

あんまり思いつかないですしね。

 

まぁ、それを差し引いても殲滅力は高めだし、

装備を考えるのが楽しいので良いビルドです。

 

 

コチラでもっと詳しくまとめています。

www.asa-mushi.net

  

スポンサーリンク

 

 

鬼 剣士(戦士)古武術

f:id:asamushi:20190530115444j:plain

f:id:asamushi:20190530115448j:plain

 

7体目は鬼の格闘剣士(戦士)です。

 

ここまでの進行度なら殆どのプレイヤーが

育成しているであろうビルドですね。

 

力が高いために格闘の攻撃力を稼ぎやすく、

固有装備で特攻を付与できるため

格闘で運用するときの取り回しが楽です。

 

特に人型1.4倍と神魔1.4倍はヤヴァイ。

 

 

戦闘時はやはり魔法支援からの闘争心が強いです。

 

魔法支援は攻撃が下がるので敵を倒しにくく、

闘争心が発動しやすいアドバンテージがあります。

 

 

欠点として命中精度が他に比べて低めですけど、

大体10回~20回はヒットしてるので大丈夫。?

 

成長倍率1.3倍、1.6倍の超レアが手に入ったり、

大地竜の爪が手に入ったらおススメなビルドです。

 

 

 半年前の記事ですけどこちらも。

www.asa-mushi.net

 

 

8ヶ月前と比べると成長したもんだ

www.asa-mushi.net

 

私が書いた8ヶ月前の記事です。

 

同じビルドのボーグ剣士と比べると、

攻撃と防御の値が2.5倍になっています。

 

当時は攻撃力10,000程度がアタッカーとしての

ボーダーラインだったようですね。

 

当時の最強PTが無称号バベルの塔などを

踏破できたくらいの進行度だったのでしょう。

 

 

…というか、記事が読みにくい読みにくい。

 

これでも大分修正したんですけどねぇ。

なんでこんなに文字がカラフルなんでしょう…

 

こういう部分でも成長したなぁと感じます。

 

 

11月が来ればこのゲームもプレイ期間2年です。

 

そのあたりでも、新しいビルドの思案とか

装備の試行錯誤を楽しめてるといいなぁ。

 

スポンサーリンク

 

スポンサーリンク
.entry-thumb { border-bottom: solid 1px #e9e9e9;/* 線*/ }