ゲームと音楽と子育てと

30歳を全力で青春する青森県民のお兄さんのブログです。

【生後11ヶ月】ベビーサークルが便利すぎる!つかまり立ちがアブナイお年頃におススメ!

スポンサーリンク

 

親戚からベビーサークルを貰いました。

 

 

ウチの子は生後11ヶ月になりまして、

最近ではつかまり立ちが得意になったほか

ハイハイをマスターしてあっちこっち行くようになり、

ゴミ箱をぶちまけたりスリッパの裏を触ったり

とにかく危なっかしい年頃になりました。

 

そんなこんなで、洗濯をするにも離乳食を作るにも

全然目が離せなくなっていたのですが、

ベビーサークルを手に入れてからは子育てが一変!

 

サークルの中に息子とオモチャを放り込んで、

10分くらい目を離しても平気になりました!

 

 

ベビーサークルがあるのとないのでは、

全く子育ての大変さが違いますね。

 

ウチらの生活の質がかなり向上した感じがします。

 

ベビーサークルの注意点

部屋の広さの確認

 

ベビーサークルを購入する注意点としては、

置く部屋の広さを確認する必要があることです。

 

ネット通販で購入する場合は実物を見られないですし、

サイズが海外用だったりする可能性があるので、

「買ったはいいものの置くスペースが足りない」

なんてこともあり得ます。

 

かといって小さいものを買ってしまうと

子供の遊ぶスペースが窮屈になってしまうので、

必ず購入前に部屋の広さの確認をしてください。

 

サークル内にクッションを置こう

 

子供が1歳前の時は、頑張って立ち上がろうとして

ズテッとこけてしまうことがよくあります。

 

ベビーサークル内で子供を遊ばせておいても、

サークル内にクッションを置かなかったり

固いオモチャばかりだとちょっと危ないです。

 

安心して1人で遊ばせておけるように

クッションや柔らかいオモチャを置くようにしましょう。

 

子育ては少しでも楽をしよう

 

よくTwitterなどで「旦那が子育てに参加しない」

なんてものを目にすることが多くて、

たぶん世の男性は大抵そんな感じなのでしょうね。

 

数日間だけでも、休日に子供の面倒を見させるだけで

子育ての大変さは分かるのではないかと思いますが、

安心して任せられるならそもそも不満もないでしょうし

それで夫婦ゲンカになったら元も子もないですね。

 

子育てはウチら夫婦2人で協力してやって

ギリギリ夫婦円満なレベルなので、

1人でこなすとなるともう家庭崩壊不可避です。

(ウチは掃除もゴハンも適当でOKにしてる)

 

楽できるところは楽をして、

パンクしないように乗り切っていきましょう!

 

スポンサーリンク

 

 

スポンサーリンク
.entry-thumb { border-bottom: solid 1px #e9e9e9;/* 線*/ }